秋の北海道旅行(番外編-②)
二日酔いもなく、8時前に起床。
朝の道庁
チェックアウトし、手荷物をホテルに預け、札幌散策を始めました。
先ずは、JRで「琴似」(札幌単身時居住)へ。
駅前は再開発で、高層マンションが立ち並び、町の風景が大きく変わっていました。
しかし、「レンガ館」は健在でした。
喫茶店だったと記憶しますが、今は「三角山放送局」が入居していました。
当時、FM三角山は良く聞いていましたし、「三角山」にも登りましたよ。
当時の「単身寮」も健在でしたが、表通りは一変していました。
思い出の場所を探して、しばし、「ウロウロ」
有りました。
ラ-メンの「ふくべ」&居酒屋「ふる里」
地下鉄「琴似」まで歩き、「西11丁目」まで、乗車。
大好きな「大通公園」へ。
薔薇が花盛り。
左から「サンバ」「モナリザ」「ポンポネック」です。
これも大好きな「札幌資料館」(旧札幌控訴院)の裏庭。
「ななかまど」と「祭りの忘れ物」
良い天気でしょう。(まだ、9:98ですよ。)
もうひとつ大好きな「北海道大学植物園」を散策。
本当に癒されます。
最後の「癒しの場」。
裏からみた「道庁」
道庁前のアプロ-チ道路が、進入禁止の歩道になっていました。
ホテルで預けた荷物を引き取り、「札幌駅」へ
北海道最後の昼食は「ラ-メン道場」へ。
そう言えば、朝食は?食べそこねていました。
「けやき」の「ねぎラ-メン」をチョイス。
相席の前の客は、美味しそうに「生ビ-ル」。
グット我慢の子であった。
搭乗までの暇つぶしは、展望台が最高です。
これで、しばらく(一年)北海道とお別れです。
淋しいかぎりです。













































この記事へのコメント
天気もよくて、よかったですね。
北海道への愛がびしびし伝わってきました。
たくさんのお花、ご馳走様でした。