嬉野温泉「松園」へ行ってきました

嬉野温泉:花とおもてなしの宿松園」へ行ってきました。


連れの母(福岡)と、連れの妹夫婦(長崎)との家族旅行を企画し、ほぼ中間点である嬉野温泉となりました。

当初3月中旬の予約でしたが、松園は桜が素晴らしい との情報を得て、4月1日に宿泊。


駐車場で先ず、満開ののお出迎え。

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これが噂のですか?との問いかけに、こちらからは見えませんとのこと。

やはりこれでは寂しいかな。


ロビ-で「金魚」と「ひな人形」のお出迎え。

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箱階段脇を抜けお部屋へ。

心待つ 心温る 心和む

「松」に「待つ」の意味を合わせた日本人の感性。

「松園」は、まさに その名のごとく、もてなしの

「心まつ」お宿だそうです。(パンフレット表紙から)

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お部屋からのをご覧下さい。

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半露天桧風呂の天井は桜の花びらで「ピンク一色」でした。

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葵の間」(花見どころとして開放されていました。)から見る満開の

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対岸から見た「松園:葵の間」の

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しばし嬉野散策。

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今回のもう一つのお楽しみである「温泉」をご覧下さい。

「松園」を選んだのは、源泉掛け流しの温泉が決め手。(泉温:87.9℃、PH値:7.76)

とてもいいお風呂でした。

露天風呂・大浴場・半露天桧風呂の順です。

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では、ちょっとだけ「お食事」の紹介を。

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最初はちょっと少なめかと思いましたが、なんのなんの、結構お腹いっぱいになりました。

味は当然、美味。


お酒も入り、お腹も一杯になったところで、「夜桜」見物です。

「葵の間」の夜桜

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旅館の外を散策

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最初に出迎えてくれた「駐車場」の夜桜

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大浴場からの夜桜

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部屋の写真が有りませんでしたので、パンフレットよりお借りしました。

桜三昧、温泉三昧でしたが、夜も更けてきましたので、お休みなさい。

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